SUSTAINABILITY

サステナビリティ

サステナビリティのメインビジュアル

サステナビリティ推進

明治テクノサービスは、「食と健康」のプロフェッショナルとして
明治グループで培った経験を基に、幅広く丁寧な対応をいたします。

明治グループ
サステナビリティ2026ビジョン

明治グループは、食と健康のプロフェッショナルとして
事業を通じた社会課題の解決に貢献し、人々が健康で安心して暮らせる
「持続可能な社会の実現」 を目指します。


「明治グループサステナビリティ2026ビジョン」では、「こころとからだの健康に貢献」「環境との調和」「豊かな社会づくり」の3つのテーマと、共通テーマである「持続可能な調達活動」を掲げ、それぞれマテリアリティおよびKPI※を設定して取り組みを進めています。具体的な活動ドメインについては下図に示す通りであり、このフレームワークに基づいてサステナビリティを推進し、社会課題の解決に貢献していきます。
※ 重要業績評価指標

国連期間・関連団体との連携 明治グループらしいSDGsの取り組み
明治グループの
サステナビリティについてはこちら

明治テクノサービス
サステナビリティ活動方針

明治グループサステナビリティ2026ビジョンの実現に向けて、当社の活動方針を策定しました。

明治グループのエンジニアリング会社として、工事やインフラ整備、製品導入を通じて、社会課題の解決と持続可能な社会づくりに貢献します。

主なSDGsの取り組み

「持続可能な開発目標(SDGs)」は2015年に国連で採択された2030年までに達成することを目指す17の目標です。これらの目標を達成をするため、当社が事業活動において貢献できるSDGsへの取り組みを推進しています。「明治グループサステナビリティ2026ビジョン」「明治テクノサービス サステナビリティ活動方針」を通じて、社会課題の解決を目指しています。

太陽光発電設備の導入

屋根上やカーポート、路面型など、様々な設置場所を検討し、太陽光発電システムを導入し、エネルギーコスト削減や環境負荷軽減、再生エネルギー普及に貢献しています。

主な取り組み

株式会社明治 守谷工場
屋根上 2030kW
株式会社明治 埼玉工場
屋根上 400kW カーポート 300kW
野立て 100kW 路面型 3kW

LED照明への転換

蛍光灯や水銀灯からLED照明への転換は省エネ・環境負荷低減だけでなく、長寿命化にもつながり、交換頻度を減らし、メンテナンスコストも削減します。
転換には、照度計算を行い、適切な明るさを確保することが重要となります。LED照明は熱発生が少ないため、温度管理の重要な冷蔵倉庫内の温度上昇リスクも抑えることが出来ます。